○。○。○。医療費を節約しよう!。○。○。○


医療費の節約のヒントを紹介させていただいております♪専門的な知識がないので、詳しいことはご説明できませんが、節約のヒントにしていただければ嬉しいなぁ♪と思っています。あまりお役に立てませんがよろしければご覧くださいませです(*^^*)「節約術!」ではなくて「ヒント」としてお読みいただけると幸いです^^

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あなたの医療費節約技をrepikoにお教えいただけたら嬉しいです。お教えくださった内容につきましてはこのページにてご紹介させていただきます。お名前と、URL入力がある場合はリンクの貼り付けをしてご紹介させていただきます。セツレピの今後の発展の為、是非ご協力いただけたら嬉しいです(*^▽^*)宜しくお願いします(*- -)(*_ _)ペコリ(repikoより)

ジェネリック医薬品だと安くなる・・・情報提供者【yuridangoさん】
調剤薬局に勤務されているyuridangoさんから、貴重な情報をお送りいただきました!yuridangoさんありがとうございます!
最近『ジェネリック医薬品』という言葉を聞かれるかと思いますが、あれは『後発薬品』のこと。わかり易く言うと、メンソレータムの後発薬品はメンターム、安売り物の名前をよく見てみると、微妙に名前が違ったりしています。そんな具合で同じような成分の薬を安く手に入れることができるのです。お医者様から処方箋をもらう時に「成分名で」と言い薬局で「ジェネリック薬品を」と言えばオッケーです。うまくいくと半額くらいで済むかも。ただ、成分名での処方箋を依頼するのはお医者様にはあまり歓迎されない…かも^^;その薬の安全性も確約???な感じです^^

継続して飲むお薬は取りに行く回数を減らそう!
先日、テレビでしていたのですが、お薬を継続して飲まないといけない場合、1週間に一度お薬を取りに行くよりも、1ヶ月に一度や長期間のお薬を処方してもらうようにすると、お薬を受け取るときの料金が安くなるそうです。
薬剤師さんにお薬を出してもらうときに払う金額の中には、お薬代のほかに、「手数料」も取られているそうです。なので月に3回お薬を取りにいけば、3回手数料がかかることになります。法律の改正によって、お薬を長期分処方してもよいことになっているそうですので、お薬を継続して飲み続けないといけない場合は、処方してもらう回数を減らすことで節約になるそうです。ただ、お薬によっては、長期分処方することが許されていない場合があるそうですので、お医者さま、薬剤師さんと相談してみるとよいそうです。

□□□調剤薬局に勤務されているyuridangoさんから追加情報を頂きました□□□
調剤薬局で支払う手数料(指導管理料・調剤料・薬剤情報料等)はもちろんですが病院でも処方箋発行のみの場合でも再診料や指導料を取っているところもあります。きちんと認められている点数(料金)です^^。ただ、血圧・コレステロール・糖尿等診察して管理指導してもらった方が安心ですよね。と言いつつ我が子の喘息の定期薬は診察無しで私が取りに行きます。(^^)そうそう!新しい薬は一年間は二週間以上の処方はできません。
yuridangoさん、とっても貴重で確実な情報をお送りくださってありがとうございました!新しく出来たお薬は1年間は長期処方は出来ないのですね^^とっても助かる情報でした!本当にありがとうございました\(^▽^)/

お薬の説明書きで節約
こちらもテレビでしていた情報です^^
病院に行って、お薬をもらうときに、お薬の袋の中に、お薬の説明が書かれている用紙が入っていますが、これにもお金がかかっているそうです。repikoはサービスの一環かと思っていたのですが、どうやら、きちんと料金を支払っているようです^^
この用紙を断ることで、支払う金額が安くなるそうです。ただ、自分がどんな名前のお薬を飲んで、何に効果があるのか安心感を得ることができる情報なので、入っているととっても助かります。別の病院に行った時に今飲んでるお薬は?と聞かれたら答えることができるのでとっても助かります。なので、良く飲むお薬、常に飲まなくてはいけないお薬に関しては「いりません」と断ってみてもよいかもしれませんです(*^▽^*)

医療費と所得控除
自分自身や家族に支払った年間の医療費が10万円を超えると、所得控除が受けられる場合があるそうです。領収書などはきちんと取っておくとよいそうです。
専門的な知識がないので、repikoには説明不可能ですので、国税庁の税務相談室へのリンクをはっておきますので、詳しくはこちらでご確認ください^^


差額ベッド代?
差額ベッド代って、入院するときには必ず必要な経費だと思っていましたが、そうではないようです。差額ベッド代といわれているものの正式名称は「特別療養環境室」というそうですが、この「特別療養環境室」と呼ばれるには(差額ベッド代として請求できる病室の条件)にはベッドが4つ以下であることやその他の条件があるそうです。なのでベッド数が6つあれば差額ベッド代は発生しないことになります。
その他、病院の都合で(例えば病室が満杯など)で特別療養環境室に入院する場合は患者は差額ベッド代を支払わなくてよいそうです。私たち患者側が希望・同意していない場合は差額ベッド代を支払う義務がないそうです。ですが入院するときに、病院側からはこういった説明がほとんどない場合が多いそうですので、入院する場合は入院申込書などを良く読んで、差額ベッド代についての同意を求める文章がないか確かめておくとよいそうです。もし見落とした場合でも、きちんとした説明を受けていない場合「説明義務違反」で支払う必要はないそうです。

↓↓↓専門的な知識がありませんので、こちらを参考にしてくださいませです。↓↓↓
http://forum.nifty.com/fsky/fskyw/topics/law/09_30.htm
【すこやか村・福祉館さん】



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