基本作成メニュー
◆エクセルを起動しよう ◆日々出金項目を追加しよう ◆月払い項目を追加しよう
◆計算式入力 ◆計算式のコピー ◆計算式の貼り付け
◆項目別合計の計算式入力 ◆列の絶対参照 ◆計算式の貼り付け2
◆見やすくします・・・項目の貼り付け ◆見やすくします・・・計算式の貼り付け ◆合計欄追加
◆もっと見やすくしよう! ◆12ヶ月分のシートを作ろう! ◆日付を入力しよう!
◆名前をつけて保存しよう ◆保存したファイルを開いてみよう
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もっと機能的に!バージョンアップ(準備中です)
日々支出項目別の予算を立てる 予算残金を計算 使えるお金を日割り計算
年間の支出一覧を作る 各項目の年間グラフ 月々の支出割合を円グラフにする

エクセルを起動しよう
手順1
repikoの使っているバージョンはWindowsXPです。バージョンが違う場合は画面が異なりますが、手順は同じです(たぶんです。ごめんなさい)。

こんな感じです
手順2
するとこんな画面が出てくると思います。(設定によって、表示が違う場合があります)

日々出金項目を追加しよう
手順3 下の方に「Sheet1、Sheet2、Sheet3」とあると思いますが、ここの「Sheet1」をクリックして選択しておきます。選択したら、次は項目を追加してきます。この時、追加する項目は、それぞれにあった項目を自由に追加していただくのですが、ここで注意が一点あります。といいますのが、ここに追加する項目というのは日々支出する項目を追加すると言うことです。家賃や、ガス代、電気代などの月単位で支払うものは後ほど別のセルに追加しますので、B3〜B16には日々支出するような食費や交際費などの項目を自由に追加していってください。もし追加する項目が少なくて、空欄が出るようであっても、そのまま空欄にしておいてください。そしてセルB17に「出費合計」の項目を追加します。そして最後に「出費合計」のしたのB18セルを一つ空けて、B19に「入金」の項目を追加してください。セルの指定をさせていただいていますのは、作成方法と同じにすることでより簡単に作れるようにするためです(*^▽^*)。
■Sheet1を選択
■セルB3〜セルB16までに項目を追加
■セルB17に「出費合計」の項目を追加
■B19に「入金」の項目を追加(※B18セルを一つ空けます)

月払い項目を追加しよう
手順4
次に、月払い項目の追加をしていきます。
■セルB21からC21、D21・・・と列(横)方向に向かって「月払いをする項目」を追加していきます。一月に一度の出費である家賃や、ガス代、水道代などです。今後、ここには計算式をいれずに、手入力していきますので、お好きな項目をお好きなだけ追加していただいて結構です(*^▽^*)。(但し、後ほどの説明では、ここの項目が「J21」セルまで項目追加されたものとして説明させていただきます_(^^;)ゞ)

もしも挫折しそうになったら(笑)家計簿ソフトをオススメします♪
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